表裏の乱


概要

表裏が起こした織田家合戦からきなこ餅を追放することを目指した行動のこと。
通称、首謀者の名前を取り、表裏の乱と呼ばれる。
結果として、失敗に終わるが、その後の影響として、
きなこ餅を不公平に庇った織田家会議運営は同盟国そして自国民の信頼を失い、出奔者が相次いだ。

経過

  • 2011/10/05 表裏が「きなこ餅を織田家合戦から追放すること」を公約として織田家側衆筆頭に立候補する。
  • 2011/10/12 織田家側衆筆頭選挙がはじまる。
  • 2011/10/19 114票の票を集め、表裏が織田家側衆筆頭となる。(織田家会議上で筆頭となる予定であった前筆頭は94票)
  • 2011/10/20 表裏がきなこ餅に対して、筆頭選の結果を織田家の民意として、合戦に出ないよう求めるが、これを拒否。
  • 2011/10/20 前筆頭に対して、きなこ餅追放について織田家合戦より取り除くよう議題として取り扱うように依頼。
  • 2011/10/25 織田家会議に対して、きなこ餅追放案を提出(次回会議は11月6日予定)。
  • 2011/11/03 織田家会議運営(前筆頭)が議題として取り扱わないことを表裏へ通達。
  • 2011/11/05 運営会社である光栄が規約違反であると判断し、警告を表裏に対して行ったことにより、表裏が全キャラ及びアカウントを削除し、終結した。

チャットログ

  ※一門交流=会議運営私設会話

きなこ餅追放の理由

  • きなこ餅の暴言が原因で合戦私設会話の雰囲気が悪くなることが非常に多い。
  • きなこ餅との言い争いが原因となり、織田家を出奔した一門が多い。
  • きなこ餅との言い争いが原因となり、帰った援軍が非常に多い。
  • 今後も起こるであろう上記のようなマイナス要素を抱えることは織田家にとって不利益である。

きなこ餅擁護派の主張

  • ゲリラ指揮がとれ、ログイン時間の長く、7垢持ちのきなこ餅は織田家にとって貴重な戦力である。
  • 今後、改善を諭す。
  • 追放することは規約、仕様上不可能である。

織田家会議運営による裏工作

織田家会議運営(幹部)である弾正昌景、山岡剣乃進らによる追放案を議題として上げないようにするための工作。

会議で議題として取り扱うよう求めた表裏に対し、議案を提出させたが、
その一方で、合戦上位一門の筆頭に話をつけ、会議で取り合わないように工作していた。

2011/11/03 代表者会議にて

弾正昌景の許可を得て、表裏が連合陣営の代表者会議に出席。
弾正昌景が事前調査済みの敵国の献策状況の報告をしようとした表裏に対し、
「発言については許可していない。勝手に発言しようとした以上、きなこ餅追放案について会議にて議題として取り扱わない。」
と対話にて通達した。

規約違反であると判断された項目

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関連項目


外部リンク


  • 最終更新:2014-01-14 08:04:54

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